英語あそびなら天使の街

在L.A.言語オタ記。Python、Ruby、JavaScript、神さまのことば、天から目線の映画鑑賞日記。

什一献金を始めて1年がたちました(シリーズ献金 その7)

神さまに教えていただきながら什一献金を始めて1年がたちました。
神さまから預かっているものに対して注意深くなりました。
より良いスチュワードになるため、聞き、考え、実践する日々はとても楽しいです。
感謝の一言しかありません。

具体的なことを挙げる前にまとめると、この約束がしっかりと守られました。

わたしは食い滅ぼす者を、あなたがたのためにおさえて、あなたがたの地の産物を、滅ぼさないようにしよう。また、あなたがたのぶどうの木が、その熟する前に、その実を畑に落すことのないようにしようと、万軍の主は言われる。(マラキ3:11)

神さまがしてくださったことの一部です。

●勤め先の給料は上がらなかったが(超想定内で、なんとも思わず)、年収は2割上昇した。
それも、「やりたかった仕事を与えられる」というとても幸せな形で。
今もその仕事をするたび、タイミングといい、条件といい、内容といい、奇跡にふるえる。
そして、額面的には、私の器で処理できるとおりが与えられているなーと思う。
じゃあ、馬券を買ってみよう、などという「試み」を思いつかないのはその信頼感による。
最近、ロッタリー買う友人が周りに増えてるのですが...

●さらに、献金を「無駄な出費では?」「『宗教』に貢いでいるのでは?」と心配していた遠方の家族にはっきり分かる形で、継続的な収入があった。

●「うわ、急な出費だ」>「与えられる」が何度か。
リーガル関連で必要になったお金を会社が出してくれたり。
ちょっとピンチかも、と秘蔵の円をレートに泣きつつドル両替しようとしたが、いろんなことが重なって両替しないで済んだり。

●タックス還付がビックリするほど多かった。
タックスリターンは定例ボーナスとでも言わんばかりに「何買おうかなー」とはしゃいでいるアメリカンズを毎年横目に見ているだけだったが、今年は彼らの仲間入り。仕事用のソフトを買ったー。
(これまではずっと州、連邦合わせて3ドルとかだったので。。。)

●駐禁とか何かの故障とか、ガッカリ系出費が全くなかった。本当に!
こういうのは献金をしなかったとしても代わりに出ていくようなムダ金である。
神さまが私の畑を守ってくれているのがすごく分かった。

●クレジットスコアは安定。

●スチュワードとしての意識が強くなったことで、自動車維持費、食費が大幅に抑えられた。

もっともっと神さまに信頼され、たくさんのお金の管理を任されたいと心から願います。