英語あそびなら天使の街

在L.A.言語オタ記。Python、Ruby、JavaScript、神さまのことば、天から目線の映画鑑賞日記。

神さまから献金の払い戻しがあった話(シリーズ献金 その13)

今日は祭司の1人としてみみっちい、でも、気づいたときに神さまの返答が嬉しかった体験を。

今月は日曜日が5週あります。というか、わりとそういう曜日めぐりは多い気がします。
つまり、いつも聖日礼拝ごとに捧げている額を律儀に捧げると...1か月の献金としては1.25倍多く捧げることになってしまいます。(みみっちーーー)
といっても手ぶらはあれですから、いつもの月額(収入の1/10)を5で割るのか、5週目だけ少ない額を持っていくのか...(わー、みみっちーーー)

私が決めたことは、いつもどおりの額を捧げる!でした。
額を減らす...というのは「いつもより神様からいただいたものが少なかったです」と申告するようで恥ずかしくて。
そして月の家計簿にいつもの月の1.25倍の献金額を計上しました。

そうしたら...ランドロードから「今月はいろいろ手伝ってくれたから、家賃をディスカウントしたい」と連絡があったのです。
その割引額は、ぴったり、私が毎週捧げている額でした。

手伝った、と言ってもちょっと車を出したり、荷物を代わりに受け取ったりしただけ。
いつもやってきたことなのでなぜ今?とビックリ。

いつか誰かから聞いた、「神様は器を超えて捧げすぎたときは返してくれたりするよ」という言葉がよみがえって、神さまありがとう、そんなんえーのに〜、とニヤニヤしてしまいました。
まあ、本当に「器を超えた(分不相応)」が理由なら、決して喜んでいいことじゃないんですが。
返してもらった、とかおこがましくて、もともと全部神様のものなんですが。

神さまとの交わりはかくも嬉しいものです。